誕生祝の写真Book

所属する女声合唱団に写真や動画を撮影し加工したりCD-ROMを製作して下さる方が居ます。

その人のお蔭で定期演奏会の練習風景から皆の感想会の様子も残して戴けます。

更に団員一人一人に誕生祝の写真帳を下さいます。昨年も戴いて感激したのですが、今年はもっと進化して

18ページもの大作です。1ページ、1ページ手の込んだ美しい出来です。

指揮者とピアニスト、団員全員からのメッセージも入っています。本当に一生に一度の贈り物です。

 

 

更に定期演奏会の時、ポートレートを撮ってくださいました。

正に一生に1度の写真です!

 

 

 

 

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / Vivo 生活 / CM(0) / TB(0)
お正月

2018年のお正月は二人でおせち料理を戴きました。写真を回転できなくて横向きでごめんなさい。

昨年とは打って変わって長男家族がオーストラリアの次男家族宅を訪問中で、我が家には娘家族が来てくれました。

毎年同じ野菜のお煮しめですが作ることができて有り難いと思いました。

アメリカのジョージア在住の孫娘とオーストラリアのブリスベンと横浜を結んで全員が顔を見ながらおしゃべりができて、SkypeやFacebookのメッセンジャーのありがたみをしみじみ感じました。

これはジョージアの娘と横浜の祖父、従姉が話している様子です。

生憎私のパソコンが交換中のため、iPhonしか使えず3か所同時には映りませんでしたが。

この写真は戴いたミンクのボンボンが付いたウールのショールを着て撮って貰ったものです。下さった方にお送りしたいと思って。。。

 

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / 家族 familiano / CM(0) / TB(0)
孫娘が20歳になりました。

7人の孫の中で一番年長の孫娘が20歳になりました。最近は成人式前のお誕生日に写真を撮ることが流行っている?そうです。

メールで送ってくれた写真をアップします。

浴衣は夏祭りに着ることがあるようですがお振袖の着物を着せて貰ったのは七五三のお祝い以来でしょうか?

 

元気で成人して何よりの幸せですね。

 

精神的にも大人になって欲しいというのが祖父母の願いです。

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / 家族 familiano / CM(0) / TB(0)
孫の祝い写真

七五三祝いの写真を9月に撮って貰いました。3月末生まれなので、まだ4歳半で小柄です。アットホームな写真館?で沢山の可愛い写真を撮ってくれました。両親とそれぞれの祖父母で6人の大人に囲まれて大役をこなしました。

初めて着せてもらった羽織袴も嫌がらず堂に入っているので大人の方がびっくり!

楽しそうにモデルになっていました。

 

刀を持たせてもらってご満悦!

 

大人6人が勢ぞろい。。。

 

今度は洋服にお召し変えして撮って貰いました。9月の記録を今頃アップできました。

 

 

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / 家族 familiano / CM(2) / TB(0)
定期演奏会

グレイスフルシンガーズ第10回演奏会が開催されました。2年間準備してきた合唱を紹介する機会です。

お客様に楽しんで戴くというのがこのグループのコンセプトで色々な工夫を重ねました。

2年前には28人居た団員が体調不良で退団し20名になってしまいました。その上前日まで風邪で声が出ない人が何人もいてどうなる事か不安でしたが、当日の好天に恵まれて元気で愉しく歌えました。

3ステージそれぞれに衣装を合わせます。これは組曲用の衣装です。

これはアフリカの歌「ガムラン」用

そして40年以上以前の歌に合わせて派手な衣装でした。

皆が楽しそうに歌っている笑顔が良かったと褒めて頂きました。

友人が贈って下さった花束です。夜のコンサートに来て下さった

だけで感謝ですのに嬉しいプレゼントでした。

家族からも花束を頂きました。

誰に聞いて貰いたいかといえば矢張り家族です。今回は長男夫妻が

幼児を義父母に預けて来てくれて本当に有り難い事でした。

 

 

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / 音楽 Muziko / CM(0) / TB(0)
Esperanto日本大会 横浜

 

11年振りに横浜で開催された日本大会です。実参加330人(そのうち外国人22人)欠席23人不在参加104人

私は歌唱グループで開会式、閉会式でHimnoを斉唱する時舞台で歌いました。

 

 

会場のどこかで可愛いロボット君がEsperantoでご挨拶したそうです。

私は見られなかったのですが、写真を頂きました。

たまたま会場で知らない方から声をかけられました。その方は「貴女のブログを見ているから顔を見てすぐに分かった」とおっしゃいました。どうして見て下さっているのか判りませんが、「長い間更新してないから早く更新して下さい」と言われました。

拙いブログでも見て下さる方があるのは張り合いがあります。

出来れば感想など一番下にあるCMという所をクリックするとコメントを記入する窓が開きます。一言コメントして下さると嬉しいのでよろしくお願いします。

さゆり(Sayuri) / Esperanto / CM(0) / TB(0)
義姉の朗読会

夫の長姉は86歳になるのにお元気で毎年朗読会に招待して下さいます。何と18回目になるそうで、小人数のグループですがたゆまず精進されて今年も素晴らしい朗読を聴かせて下さいました。どの作品を選ぶかが一番難しい事ではないかと思われますが、選んだ作品を1年間練習を重ねて発表するまでにどれだけのご苦労がある事でしょう。聴きやすい発声には体力作りから取り掛かると思います。

この機会を利用して千葉在住の別の姉家族とも会える有難いチャンスです。2年前には赤ちゃんだった甥の子供がもう3歳になり保育園で人気者のようです。今年は下に弟が生まれました。本当に嬉しい出会いでした。

 

 

長姉の娘である姪には何年振りであったか思い出せないくらいです。

元気で働いているという事が幸せです。

 

 

 

 

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / 家族 familiano / CM(2) / TB(0)
日本語会話ボランティア

毎日忙しく こなしているうちにあっという間に2か月以上経ってしまいました。

1昨年から再開した、日本語会話ボランティアが今年も始まっています。1回たった90分のおしゃべり相手を務めるのですが、彼女(彼ら)にとってはたぶん貴重な時間だと思って、なるべく参加することにしています。

何よりの魅力は今どきの日本人の若者と比べて素直で明るい事です。生活が懸かっていますから本当に一生懸命日本語習得に取り組んでいます。大学で看護の勉強を終了した人たちですから、23歳以上30歳を超えている人も居ます。中には幼児を夫や母親に託して来ている人も。皆日本で働けば仕送りできると思っているのですが現実は?月給が14〜5万円で住居費は自分持ち。良くても会社が半分出してくれる位。本当に厳しいと思われます。最低3年働いて国家試験に受かれば正式に就職できるのですが、介護職の待遇の悪さは日本人でも酷いですから、将来が明るいとは思えないのです。。。

 

 

 

殆ど全員が学習や生活にスマホを活用して、フィリピンの家族やUSネーヴィーで働いている恋人とスカイプで会えるようですが、中にはお母さんがスマホを持っていないので預けてある幼い我が子に会えない人も居ます。

 

珍しく空全体に美しい虹が出たのですが我が家からわたしのiPhoneでは、1部しか撮れませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / Ĉiutaga vivo 生活 / CM(2) / TB(0)
英連邦戦没者墓地での追悼式

横浜市保土ヶ谷区に美しく整備された英連邦戦没者墓地があります。先の大戦で命を落とした英連邦所属の軍人さんたちのご遺体は、本国へ送還されることなくそれぞれの土地に葬られているのだそうです。それで出身国別にイギリス区、オーストラリア区、カナダ、ニュージーランド区とその他の地区の4か所に埋葬されています。カナダ区全部で1800程の数です。墓石には亡くなった方の年齢が書かれていて殆どが20,30代の若者です。ずっと昔子供たちと訪れたことがありますが、日本のお墓と違い明るくきれいなことに驚いただけで深く考えても見ませんでした。遠い異国に眠る大切な我が子の墓参さえままならないご両親や兄弟姉妹たちはどれほど嘆いておられることでしょう。年に1回。11月には大使館主催の追悼式がある事と、英国などから訪日される政府の要人方が参拝されることはあるようですが、日本人が追悼することはなかったそうです。

それが23年前からドキュメンタリー映画「クワイ河に虹をかけた男」の主人公である永瀬隆さんと教会の牧師さん方の提案で8月第一土曜日11時から日本人による追悼式が開催されているそうです。

昨年Esperantistoのご縁でこのドキュメンタリーを観て今年はどうしても参列したいと思いました。

ボランティアでバブパイプを吹いて下さった方がありました。

協会関係の方々が大勢でお世話して下さっていましたが、中には冷水をふるまってくれる男の子たちもありました。岩手から駆けつけて来られた高館さんです。

エスペラント関係者が9人集まりましたので岡山から参加された坂口さんに鎮魂の笛フソウを吹いて頂き讃美歌を歌いました。

 

 

 

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / Esperanto / CM(2) / TB(0)
安全な食べ物を作って食べる会 総会

44回目の「安全な食べ物を作って食べる会」の総会でした。生産者は21名中18名、お茶の生産者佐藤さんは静岡からご夫妻で参加して下さいました。会員は180人位集まりました。午前中は1年間の会の運営に関する報告と新年度の予算などの審議でした。

昼食は生産者には有機食材の仕出し弁当が用意され、会員はお弁当持参。三芳からのお野菜を使った手料理の差し入れがあり、皆で美味しく頂きました。この時期野菜が少ないので調理するのも難しいのですが、切り干し大根や人参を上手に使っていらっしゃいました。私は体調があまり良くなかったので、冷凍保存してあった夏ミカンのピールをレシピ付きで持っていきました。

 

 

びっくりするくらい美しい箱寿司のようなご飯を作って下さった方がありました。

ご飯の上にゼリーで固めた大根,人参、いんげんが載っているのです。卵焼き、揚げ物、各種漬物とバラエティがあります。

サラダやチャーハン、甘党の私の極め付きは何といってもパイナップル入りケーキでした。

 

びわのコンポートは初めて頂きましたが小さい実でも甘く煮れば美味しく食べられることが判りました。

野菜の春巻きも自分は思いつかないメニューでした。

 

写真は夫が買い物のついでに買ってきてくれた蘭ですが、魔法の水(切り花保持剤)のお陰で最後の蕾まで咲きました

 

今年もベランダで百合が咲き始めました。窓が開いていると家の中まで百合の香りが入ってきます。

年々蕾の数が増えるので重そうです。。。

 

 

 

 

 

 

 

さゆり(Sayuri) / 食の安全 sekureco de mangxajxo / CM(2) / TB(0)