スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク / - / CM(0) / TB(0)
<< 2日目 高雄の東隣の屏東へ移動 | main | 台湾旅行 4 >>
台湾旅行 3
 土曜日には大変ユニークな場所へ案内して戴きました。九州ほどの面積の台湾にいまだに原住民が15部族ほど住んでいて、わずか467人しか居ない所と、185000人居る部族もあり合計すれば48万人ほど居ます。屏東の内陸部に広い敷地を使ってカルチャーパークが作られて紹介していました。独特な文化を持っている各部族を研究するのはとても興味深いことでしょう。


沢山の展示館がありましたが、ゆっくり訪れる時間がなかったのが残念です。
1000人も入れるステージで彼らの音楽と踊りが見られました。
この人はカヴァラン族の衣装を着ています。





















さゆり(Sayuri) / Vojagxo 旅 / CM(2) / TB(0)
スポンサーサイト
スポンサードリンク / - / CM(0) / TB(0)

この記事に対するコメント

Anneさん、ご指摘有難うございました。早速訂正します。台湾南部の観光でしたらきっと案内すると思います。多分中国本土からの観光客が沢山来ていました。
さゆり / 2012.11.20(Tue)19:20
さゆりさん

まず、原住民が15種類、はちょっとダメでしょう。
15部族とでもいえばいいんじゃないでしょうか。

ですが、通常のツアーでは決して行かないところへの見学先で、羨ましいです。

北京にも大きな道路をはさんで2区域に分かれて、民族園がありました。なにしろ54部族とかいいますから、広大でしたが、まだ完全なものでもなく、
台湾のような形式ではありませんでした。
あれから7,8年たつのでどうなったかと思っています。もう一度見たいとは願いつつ・・・
Anne en Esperantujo / 2012.11.17(Sat)21:23
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://verda-sayuri.jugem.jp/trackback/275
この記事に対するトラックバック