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恩師のお葬式
中学時代国語の先生として、またクラス担任として,更に書道部の指導者として大変お世話になった方のお葬式でした。新卒で着任され情熱一杯に生徒に接して下さった先生はその後高校の教師として定年まで勤められ,校長にもなられました。書道の世界でも活躍され稜雲社の会長として多くの後輩を育てられました。生憎私は書道の道へは進まず、60年近くご無沙汰しておりました。今考えればどれほど多くの恩を受けた事でしょうか。何のお礼もせずお別れしてしまった事を申し訳なく思いました。
沢山の参列者の中に昔の仲間を見つけるのは難しかったです。3人の友人に出会えて暫し思い出話をしました。




下の写真はご葬儀とは全く関係ない我が家の夕食で殆ど野菜だらけ、納豆と酢〆のお魚だけがたんぱく質です。
ご飯は発芽玄米、みそ汁は野菜の煮〆ではないかと思うほどです。(茶がらや、生姜茶を煮出した後の生姜の千切りが必ず入っています。。。)
さゆり(Sayuri) / Vivo 生活 / CM(2) / TB(0)
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この記事に対するコメント

旧友に会いたいと思う人と全く興味ない人が居ますね。また会ったところで、余程共通の趣味でもなければ会話が続かないので、参加しても不参加でも
どうってことないのですが。。。クラス会はお世話役を引き受けて下さる篤志が居ないと成立しないしそういう方のご尽力に感謝する意味で私は参加します。
Sayuri / 2015.03.12(Thu)16:28
学校時代の恩師の動向がわかること自体がすごいです。
私など小、中、高と学区と市が変わって通しの友達はいないし、ましてや先生の動向は全く知りません。
中学の友人はつながっていますが、小学校と高校時代の友人は誰一人として交友がありません。
みんなどうしてるんだろうなぁ。
Anne / 2015.03.06(Fri)17:44
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